志田未来さんというのは、最近よく活躍している女優さんですが、若手の女優さんですよね。
子役上がりといっていいのかな?志田未来さんは、色々なドラマに出ているので、見たことがある人も、多いのではないでしょうか。
私が、志田未来さんをはじめてしったのは、14歳の母というドラマでした。
志田未来さんが14歳で妊娠してしまうという役で、とても現実味のある役を演じていました。
明るくて前向きな中学生の役でした。
志田未来さんって、6歳の時にセントラル子供劇団に入団したのが芸能界のきっかけだったようです。
それから2000年に、少し短編のドラマに志田未来さんは出演していて、2005年の女王の教室というドラマで、ヒロインを演じたのが天才子役と呼ばれるようになって、志田未来さんが注目されたみたいです。
志田未来さんは、この時、12歳だったそうですね。
それからNHKの記念ドラマの主役の子役も二回演じたことのある志田未来さんは、有名子役として、世間でも評判がいい女優さんになったようです。
志田未来さんの演技、確かに落ち着いていて、本当に上手だと思います。
見ていて、本当にこの子が存在しているような気になりますもんね。
